- テーマ
- 再稼働における保全の役割
- 趣旨
- –
- 主催
- 日本保全学会
- 会期
- 2025年7月29日(火)~ 8月1日(金)
- 会場
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島根大学 松江キャンパス
〒690-8504 島根県松江市西川津町 1060(googlemap)
大学会館JR松江駅から島根大学前迄1時間に3本程度バスが運行しています。 詳細は、島根大学松江キャンパス交通案内よりご確認ください。
※会期中は松江駅-会場間で臨時バスを運行予定です。
学術講演会開催期間(7/29 ~ 8/1)は、松江市内でのインターハイ開催時期に重なります。また、学術講演会開催後の土日(8/2 ~ 8/3)は、松江水郷祭湖上花火大会が開催されます。宿泊施設や公共交通機関の混雑が予想されることにご留意ください。
- セッション、
プログラム
(予定) -
日時 内容 7/29(火) 13:30~17:00 公開講演会
(開会式、特別企画(基調講演・特別講演①・②、学会賞等授与式)17:30~19:30 情報交換会 7/30(水) 9:30~17:00 ・技術セッション
(一般公演、学生セッション、保全現場からの声、保全OB)
・表彰式(学生セッション、保全現場からの声、企業展示)7/31(木) 8/1(金) 半日(主にPM) 見学会
(島根原子力発電所、俣野川(揚水)発電所(中国電力))
- 見学会
- 8月1日(金)島根原子力発電所、俣野川(揚水)発電所(中国電力)
- 企業展示
- 企業展示期間:7月29日(火)~ 8月1日(金)
- 広告
- 要旨集(デジタル版)および現地配布冊子、特設サイト等への広告掲載を行います。
- 企業展示出展社
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- 協賛団体
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- 講演登録
- 参加登録フォームは準備中(4/14オープン予定)
参加登録時に講演有無で「有」を選択することで、参加登録後に講演登録ができます。
5月16日(金)締め切り - 講演予稿について
- 日本保全学会学術講演会では原稿のオンライン投稿を採用しています。講演申込をされた方にユーザ名とパスワードを発行し、メールにてお知らせいたします。
講演申込フォームでユーザ名・パスワードを取得してから、オンライン投稿よりログインし、講演原稿(予稿集掲載)をアップロードしてください。予稿提出〆切: 6/13
予稿集原稿テンプレートは こちら
予稿集原稿テンプレート(保全現場からの声 用)は こちら- 本文は和文、または英文とします。
- 図表はカラーでも構いません。(デジタル版になりますので、そのまま掲載されます。)
- 1ページ2,000文字程度とし、最大8ページまで(「保全現場からの声」セッションは2ページ以内)としてください。
- ホームページ掲載の各書式テンプレートをご利用ください。
- ホームページにて、必ず Word と PDF の両方をオンライン投稿してください。
- 学会誌「保全学」に正規の査読付き論文投稿を希望される場合には、論文を講演原稿とは別に提出する必要があります。
※ 要旨集(予稿集)に掲載された講演原稿の著作権は、全て日本保全学会に帰属するものとします。また、将来、保全技術アーカイブなど、ウェブ上への掲載を予定しておりますので、ご承知おきください。(著者、共著者、関係者による予稿原稿の二次利用(転載)については、原則的に妨げません)
※ 当日資料(パワーポイント)等は各自、持参準備をお願いしております。 - 参加登録
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参加登録フォームは準備中(4/14オープン予定)
登録後の自動返信メールにて参加費の請求書が送付されます。 - 参加登録料
- 正会員:10,000円
非会員:15,000円
「保全現場からの声(40歳未満)」のみでの発表者:5,000円
学生会員:無料
学生非会員:2,000円
情報交換会:7,000円(参加費とは別に必要) ※学生無料
※すべて税込 - お問い合わせ
- 日本保全学会 第21回学術講演会実行委員会
〒611-0011
京都府宇治市五ヶ庄 京都大学 エネルギー理工学研究所内
TEL/FAX:0774-38-3482
E-mail:am21@jsm.or.jp(第21回 学術講演会問合せ専用)